震災被害者の皆様へのお見舞いと

この度の震災に被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

この度、フクレカでは被災地の復興支援の為、少額ではございますが、一助として日本赤十字社を通じて「東北関東大震災義援金」に寄付をさせて頂きました。

被災地の一日も早い復興を心よりお祈りいたします

また、弊社では、今後も微力ながら今回の震災に対する災害支援と復興に向け、可能な限りの対応をいたす所存でございます。

なにとぞよろしくお願いいたします。

【緊急用ダイヤルのご案内】
緊急用ダイヤルで伝言を残す 171+1+電話番号
緊急用ダイヤルで伝言を再生 171+2+電話番号

【Google Person Finder のご案内】
連絡の取れない家族や友人を見つけるグーグルのPerson Finder

http://japan.person-finder.appspot.com/

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提携サイトのお知らせ ⑥ 自動車保険の王様

提携サイトのお知らせです。

実際に代理店で自動車保険を取り扱っていた管理人が「より良い、安い自動車保険を選ぶ!」ためのノウハウを紹介したサイトです。

私もついこの間、事故にあったばかりですが、保険会社や保険の内容、特約によって、補償はかなり違うんですね。

皆様も転ばぬ先の杖としてどうぞご一読ください。

http://www.jidousya-hoken.jp/

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提携サイトのお知らせ ⑤ 【無料】出会い系の超基本

訳の分からないサイトから意味不明な大金を振り込むからというメールを大量送信されて困っているのは、私だけではないはずです。

今回提携したサイトは、そういう悪質な出会い系を排除し、良質な無料出会い系をおすすめするサイトです。

ご興味のある方は是非どうぞ。

http://www.deaikei-kihon.net/

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提携サイトのお知らせ ④ フクレカ

なんと弊社と同名のクレジットカード比較サイトさん【フクレカ】がありました。

内容的によく出来ているようなので、提携させいただきました。

http://www.crdtcrd.jp/

お互い頑張ろう!

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提携サイトのお知らせ ③ クレジットカードの審査

提携サイトをお知らせします。

http://www.shinsa.jp/

非常に詳細で具体的な内容です。

正直、内部情報?っていう内容が満載です。

クレカの審査でお悩みの方には、ぜひともご一読いただきたいサイトです。

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提携サイトのお知らせ ② ブラックリストについて

提携サイトのお知らせです。

その名も【ブラックリストについて】!!!

http://www.blacklistinfo.net/

内容としては、いわゆる信用情報機関について、かなり赤裸々に紹介されています。

私も金融機関勤務経験者ですが、正直かなり正確で詳しい内容をご紹介されています。

ぜひご一読ください。

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提携サイトのお知らせ ① 債務整理の極意

債務整理について詳しく紹介したサイト様と提携いたしました。

http://www.saisei.info/

無料借金返済WEB判定法定利息自動計算ツールなどを公開しており、非常に分かりやすいサイト様です。

ぜひご一読くださいませ。

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フリーダイヤル導入します。

より多くのお客さまに便利にご利用いただくため、フクレカはフリーダイヤルを導入中です。

2月17日に設置予定ですので、今しばらくお待ちください。

ちなみに番号は、0120-983-074です。

『フクレカで悔みはナシ』でご記憶くださいませ。

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総量規制についての悩み

総量規制とは個人の借入総額が、原則、年収等の3分の1までに制限される仕組みを言います。(ただし一部除外または例外となる借入れもあります。)

貸付けの契約には「個人向け貸付け」「個人向け保証」「法人向け貸付け」「法人向け保証」の4種類があります。その中で、総量規制の対象となるのは、「個人向け貸付け」のみであって、法人向けの貸付けと保証、また個人向けであっても個人向け保証については総量規制の対象にはなりません。
総量規制の対象となる「個人向け貸付け」とは、個人がお金を借り入れる行為のことです。
ただし、個人が事業用資金として借入れる場合は、原則として総量規制の対象とはなりません。

個人顧客から、新たな貸付けの申し込みを受けた場合、貸金業者は指定信用情報機関が保有する個人信用情報を使用し、他の貸金業者からの借入残高を調査(※)します。

なお、貸金業者は利用者とリボルビング契約を締結した場合、1カ月の貸付けの合計額が5万円を超え、かつ貸付残高が10万円を超える場合、毎月指定信用情報機関から情報を得て、残高を調べなければなりません。さらに、貸付残高が10万円を超える場合には、3カ月以内に一度、指定信用情報機関から情報を得て、残高を調べなければなりません。

また、貸金業者が、自社の貸付残高が50万円を超える貸付けを行う場合、(与信枠が50万円を超える場合も含みます。)あるいは他の貸金業者を含めた総貸付額が100万円を超える貸付けを行う場合には、収入を明らかにする書類の提出を求めることになります。(貸金業者は、この書類を用いて利用者に貸し付けた場合、年収等の3分の1を超えないか確認します。)

以上、貸金業協会より抜粋

 

つまり、収入に応じて、国の決めた範囲でしかお金を借りてはいけませんという決まりですよね。

でも、収入の3分の1の範囲でやりくり出来たり、収入が十分な人は、そもそもお金なんか借りませんよね。

つまり、お金を借りる必要のある人には、お金を借りるなということなのでしょうか?

確かに多重債務などは大きな問題ですが、お金ってどうしても必要な時があります。

あんまり厳しく制限するともっと大きな問題につながってしまうのではないでしょうか?

フクレカ営業部の悩みでした。

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あけましておめでとございます。

景気の先行きも不透明で、必ずしも希望に満ちあふれたとは言えない年明けですが、フクレカは今年も皆様を応援すべく、全力で頑張る所存です。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

フクレカ一同

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